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ブログを少しご無沙汰していました。


更新のない間も訪れてくださった方、本当にありがとうございます。


私はと言えば、相変わらずもバタバタと(笑)。「公園でマリアさんを見ない日はないね!」とご近所さんに言われてしまうほど、子どもたちにまみれた毎日を過ごしております。


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いつのまにか、季節は桜からつつじへ。


最近、色々なことに遭遇し、現代という社会の子どもたちの発達への理解の無さや、寛容さに欠ける大人側の問題や、はたまた訴訟社会になりつつある日本と言う国の未来など、この国は一体どうなってしまうのだろう?と、考えさせられる毎日でした。


私自身が辛い思いをしたのではないけれど、自分の子どもではないけれど、どんな子どもでも傷ついているのを見ることは、とっても辛いこと。


私のことではないので、具体的にこのブログでは書けませんが、まぁ色々ありました。。。


子どもが大きくなるにつれ、地域社会の在り方などを日々模索しています。


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私一人でできることは圧倒的に小さく、無力かもしれません。


けれども、私の周りにいてくれる友人たちとは、幸せな関係を築いて行きたい。


子どもたちを含め、みんな協力し合って子育てをしよう。そんな自然な輪ができればなぁと思っていました。


けれど、人は面倒くさいことを、わざわざやろうとは思いません。


でもそれが、楽しければやる。


辛いことって、やっぱり続かないし、煩わしいことは避けたいのが人間なのかもしれません。


でも、煩わしい人間関係の向こうに、幸せがあるかもしれない。人と人との結びつきを大切にするから、心豊かな毎日が重ねられて行く。


豊かさは、富ではなく、どれだけの人と心を通わせ合えるか。これからのAI時代を生きる子どもたちが生き抜いて行くには、コミュニケーション能力が最も必要なのではないでしょうか?


こんな時代だからこそ、人との関わりを深めて行く。


子育てが楽しくなる秘訣は、なんとなくそこにあるような気がします。


さぁ、GWのスタートは相変わらずの野球三昧です。






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by maria_ouchi0815 | 2018-05-03 12:39 | お母さん

先日の大谷翔平選手の12奪三振!


リアルタイムで観ていて、もう鳥肌が立ちました!凄い!凄い!凄すぎる!


しかも、途中までパーフェクトピッチング!ですが、ヒットを打たれた後の大谷翔平選手のメンタルの立て直しに、一番感動をしてしまいました!心理カウンセラーという職業病です(笑)。


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さてさて、先日のお話しの続きです。


2020年には東京オリンピックが開催されますし、日本のスポーツ人口も年々増えているようです。




子どもに是非スポーツを!とお考えになる親御さんも多いかもしれませんが、ちょっと待った!


一流のスポーツ選手が、3歳からその競技をはじめた!なんて聞くと、ついつい早くにはじめさせようかな?なんて考えてしまいますよね。


ですが、3歳から6歳の第一次ゴールデンエイジ期はスポーツの専門性を追求するのには全く向いていません。何故なら、この頃の子どもは完全な右脳人間で、理論的に物事を考えたりすることはほとんど不可能です。


技術や知識を教え込んでも、ほとんど理解できませんし、そうしてしまうことで運動やスポーツが嫌いになってしまうこともあります。


この頃の子どもたちに一番大切なことは、とにかく楽しむこと!難しいルールは理解できませんが、走る、跳ぶ、ボールを投げる、ボールを蹴る。バットでボールを打つ。ゴールにシュートする。そんな動きを全てゲーム化して楽しむことはできます。


例えば、10回シュートをしたら、その場所によって5点!10点!などと声をかけあげると、子どもはやる気になりますし、楽しく感じます。


失敗しても、成功した1回を褒めてもらえれば、子どもは楽しくなり、もっとうまくなりたい!と自然に思います。


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こんな小さな繰り返しが、もっと難しいことにも挑戦したい!という意欲にも繋がります。


簡単に言うと、この頃の子どもは外で自由に遊びまわり、服を泥んこにして帰ってきて、転べば転ぶほど、運動神経は発達すると考えて良いと思います。


危険なことにも少しは挑戦させたり、自由に遊べる環境を整えることで、将来的にスポーツをする基礎の一番大切な部分を育てる時期でもあります。


何かひとつに絞ってスポーツをさせるより、たくさんのことを経験させてあげる時期。私たち親も、できるなら一緒に。。。




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by maria_ouchi0815 | 2018-04-12 13:23 | 子どもとスポーツ

大谷翔平選手の活躍に、ワクワクが止まらない我が家です。


リアルタイムで観たいがために寝不足気味の毎日。


凄いなぁ、凄いなぁ。。。漫画やん!と、見惚れてしまうほどの活躍ぶり。こんな興奮は、イチロー選手以来かもしれません。


また、春のセンバツにもワクワク。


大阪桐蔭の強さに驚きながら、いつかのPL学院を見ているようで、鳥肌が立ちました。


一生懸命に何かに打ち込む誰かの姿は、やっぱり感動的ですね。


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さてさて、先日お伝えしたように、子どもたちの発達というものには一定の法則性があり、それぞれ違う個性を持ちながらですが、特にスポーツ業界においてはその法則はなかなかの説得力があります。


スポーツ業界において、3歳から12歳をゴールデンエイジ期と定義づけされています。


ゴールデンエイジ期とは、とにかく物事を吸収、習得するのに逃したくない時期で、子どもの心身の発達においても、本当に大切な時期です。


このゴールデンエイジ期を更に細かく分けて、3歳から6歳を第一次ゴールデンエイジ。9歳から12歳を第二次ゴールデンエイジ期と定義づけています。


詳しいことは、何回かに分けて発信するつもりですが、今日は簡単に。


第一次ゴールデンエイジ期にするべきことは、右脳的にスポーツの楽しさを追求していくこと、第二次ゴールデンエイジ期は、左脳的にスポーツの専門性を追求していくことで、子どもたち自身がスポーツの楽しさを極めていけると考えられています。


それぞれの時期のお話はまた次回。


たまには心理カウンセラーらしい記事になりそうです(笑)。






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by maria_ouchi0815 | 2018-04-06 13:40 | 少年野球

野球vsサッカー。

あっと言う間に4月。

長男は新2年生。長女は年長さんになります、

長男は新1年生の入学式準備のため、明日から登校です。


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我が家の長男も次男も根っからの野球少年です。いつも書いているように、パパもコーチで、じぃじは元監督の野球一家。


私も観るスポーツでは、野球が一番好きで、高校野球を見るたびに涙が出てしまうのですが、ついつい見てしまいます。


先日の大谷翔平選手の登板も早起きして見ていましたし、イチロー選手の打席も気になります。


そんな野球一家の野球少年が、実はサッカーもはじめました(笑)。


男の子の場合、暗黙の了解というか、小さな頃から野球をやるのかサッカーをやるのか?ということがあるような風潮がありますよね。


我が家の場合は、野球をやりながらサッカーをやりたいなら、やればいいじゃない!なんです。


なぜなら、小さなうちから競技を絞る必要はないと思っているから。


野球とサッカーでは、鍛えられるところが違いますし、ゲームの楽しさも全く違います。


曜日が被らないなら、なんでもやってくださいな我が家。


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つい先日から、玄関には野球ボールとサッカーボールが並んでいます。


7歳の長男は、実はスポーツのゴールデンエイジ期です。


3歳から12歳頃は子どもの発達上のスポーツにおけるゴールデンエイジ期で、7歳と言う年齢は、その間のぽっかり空いた時期で、ひとつの競技を極めるにはまだ早い時期です。


また次回、その辺りの詳しいお話をしますね!



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by maria_ouchi0815 | 2018-04-04 11:06 | 少年野球

春休みに入り、3度のご飯と子どもたちの予定にバタバタしながら、毎日があっと言う間に過ぎています。


長男は、はやくも宿題を終わらせて、今日は人生初のお友だちの家にお泊まり!


野球を一緒に始めてくれたEくんと、同じくチームメイトのEくんのお兄ちゃんSくん。スッゴイ勢いで煮込みハンバーグがなくなっているらしく。。。こりゃ、肉持参で御礼に伺わにゃならんなぁと思っているところです(笑)。Mちゃん、ありがとう!


さて、子どもがイマイチ本気にならない。やる気があるのかないのかわからない。


そんな感じ、とっても良くわかります。スポーツも勉強も、ただ、やらされてる感が強くてピリッとしない。


そうそう。子どもって流されやすい生き物なんですよ。実は。


よく、偉人伝なんかに書かれてある「幼い頃から人と違い、その競技や学びを一筋に貫いた」なんて子は、万に一つのなんとやら。


友だちに左右されるのは当たり前だし、環境に流されるのも当たり前です。


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それらのものは移ろいやすく、こればかりはどうしようもありません。


担任の先生だって毎年のように変わるでしょうし、子どもたちを取り巻く環境は、目まぐるしく変化します。


彼らにとって、変わりにくいものは親である私たち。私たち親は、死ぬまで我が子の親です。


ですから、子どもを変えたければ、自分が変わるべきだし、きっとそうしなければ子どもは変わらないでしょう。


子どもを本気にしたいなら、親が本気になることが一番大切なことだと思います。


本気は伝染します。けれど、親だけが必死になっても仕方ありません。それは、親がやらせたいことに親が本気になるのではなく、子どもがやりたいことに親が本気になる。


毎日やることがたくさんあって大変な親業。けれど、家事や掃除に少し目をつぶって子どもたちと向き合うことは、とっても価値のあることだと思います。


子どもは必ず、私たちの手を離れます。確実に離れて行きます。今だからできること、今しかできないことを積み重ねることで、そこから見える景色はきっと違っているはずです。








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by maria_ouchi0815 | 2018-03-28 21:16 | お母さん

と、聞かれて皆さんはどんな風に答えますか?


私は、うーむ。。。と考えこんでしまいます。大した学業は成就してないが(笑)、そんなに馬鹿ではないと思う。いや、馬鹿なところは馬鹿だなぁ。。。


なんて、言葉を濁してしまいそうですよね。


ずっとずっと、子どもたちには知識ではなく知恵を体得してほしいと思ってきました。


簡単に言うと、学校の勉強で正解を連発するのではなく、困難な疑問に対して
▪️なんで、そうなるの?
▪️この答えは本当に正解なの?
▪️もっと面白くするには、どうすればいいのだろう?


というオリジナルの創意工夫の視点を持って欲しいなぁと。


でもそれは、学校の先生や指導者がすることではなく、たぶん、なんとなく毎日の暮らしの中で、親がそんな視点を持って暮らしていたら、自然と子どももそうなるんじゃないかなぁ?と感じていました。


だから、子どもの教育も習い事もとても大切なんだけれど、私自身が常に好奇心の芽を枯らさないようにしていようと努力してきたように思います。


もちろん、子どもたちにも好奇心を持ってもらいたいと思い、勉強というよりは遊び感覚でいろんな質問を投げかけています。


私特有の問題もあるのですが、最近はこの本が面白すぎて、ここからの質問もたくさん。


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例えばこの本に書かれている問題は、次のようなもの。
▪️世界に砂つぶはいくつあると思いますか?
▪️世界は次におこる戦争を止め得ると思いますか?
▪️火星人に人間をどう説明する?
▪️誠実は法律のどこにおさまる?


などなど。もう、楽しすぎる本なのです!この内容を小学一年生の長男と一緒に考え出すと、面白くてやめられません(笑)。


これらの問題の面白いところは、基礎的な知識を必要としながら、それをどう役立てるかを考えなければいけないところと、やはりイギリスだからでしょうか?なんとなくユーモアのセンスも求められているような気がします。


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私が個人的にハマっているのもありますが、子どもたち3人も楽しそうに答えてくれています。


例えば、▪️世界に砂つぶはいくつあると思いますか?という質問に対して、3歳次男は「100個!」自分の知り得る数の最大が100なだけ(笑)。5歳長女は「えー!1万?」と何とも子どもらしい答え。


ところが長男は、「地球の地面って全部合わせたらどれくらいなんやろ?砂つぶって、どのくらいのおっきさやろ?」と、なかなか的を得た質問を更に投げかけてきます。


こんな質問に関しては、答えを導き出すというよりも、その思考の過程を楽しみ、それを論じることに意味があるような気がします。


なぜ、あなたはそう思うのか?


自分なりの意見を持つこと。そして、相手の意見に耳を傾けること。


すっごく大切なことだと思います。


人と違う意見を持つことを良しとしない風潮は、そろそろやめにしませんか?とずっと思っているんだけど、難しいことなんでしょうねぇ。。。



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by maria_ouchi0815 | 2018-03-25 05:29 | 子どもと遊び

今日が修了式で、明日からはいよいよ春休み。長い休みは、子どもも親もワクワクしますよね。


長い休みに入る前、必ず行うことがあります。それは自分の管理ボックスを一旦空にして、いるものといらないものを分類すること。


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今日の場合だと、2年生になっても使うものかいらないものかが判断の基準です。


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とにかく、このボックスに入っているものは常にスタメンだけにしておくのです。


これをやっておくのと、やっておかないのとでは、春休みの過ごし方と新学期の準備が全然違います。


春休みの宿題をクリアファイルに入れてボックスにセットしたら、早速遊びに行きました(笑)。


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さぁ、明日から春休みです。


春休みが終わったら2年生かぁ。。。早いなぁ。。。





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by maria_ouchi0815 | 2018-03-23 13:46 | 子どもと暮らし

雨、雨、雨の関西地方。


冷え込みも厳しく、冬に逆戻りのようなお天気です。けれど桜が綻び始め、ついつい浮き足立っている私です。


さて、どんな遊びよりも子どもたちの為になることは家のお手伝いです。


匂い、感触、指先を使う料理などは五感を刺激し、整理整頓することは、物事を順序よく組み立てる段取りをするチカラの元になります。


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料理は、お買い物から一緒にすることで、何がどのくらい必要か?もわかるし、小学生になると算数の力にもなりますよね。


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そのお手伝いも、強制するのではなく、自分からやりたい!と言った時にやってもらうと、お手伝いが楽しくなりますし、お手伝いをお手伝いだと思わず、遊びの延長になり、その行為自体が嬉しいものになります。


写真のように、春巻きや餃子などは簡単で、子どもたちも大好きなお手伝いです。


どんなこともそうですが、辛い、面倒くさい、やらされている事は続かないものです。


やりたい!と思える環境を整えて、やり出したものはきちんと終えることを習慣にすると、子どもたちにも自然と身につきます。


春休み、是非チャレンジしてみてくださいね!





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by maria_ouchi0815 | 2018-03-22 16:30 | 子どもとおだいどころ

冷たい雨模様の関西地方です。春の雨は、なんだか優しくて好きです。


さて、我が家の子ども部屋はかなり頻繁に模様替えをします。


それには理由があって、
★子どもの発達や興味に合わせて遊ぶおもちゃが変わるから。
★子どもに遊んで欲しいおもちゃがあり、それをメインにして部屋づくりをしているから。


その中心が積み木なのですが、積み木って子どもが持ち運ぶには重いんです。


そこで積み木類は全て、IKEAのワゴンに収納することに。


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下段には、キッズいわきぱふさんのオリジナル積み木、中段にはクーゲルバーン、上段は動物フィギュアと空きスペース。


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なぜ、この右側を空けているかと言うと、この空きスペースに、これらの積み木を入れて移動するから。


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グリムス社アーチレインボー
nef社スピール


最近、積み木遊びをしていなかった子どもたち。ところが収納を変えた途端に遊びはじめました。


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長女は、幼稚園に遅れそうになったほど(笑)。


遊びや習い事を強制はしたくないのですが、子どもをうまく導くことは大切。


日々の暮らしの中で、出来ることから少しずつ。




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by maria_ouchi0815 | 2018-03-20 10:50 | 子どもとお部屋

春らしい陽気も多くなり、野球のお当番も辛くなくなってきました。花粉以外は。。。


この週末は、とある大会の開会式がありユニフォームを着用することに。


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実はこのユニフォーム、パパが6年生の時に着ていたもの。義母が大切にとっておいてくれたものをいただきました。


デザインも変わらず、すっごく綺麗なままで残しておいてくれたユニフォーム。28年振りに袖を通して貰って、なんだか誇らしげに見えたのは、私だけかもしれません。


パパが頑張ってきたチームが、まだ存続してくれていたことに、感謝が増す日々。


実は、ユニフォームに背番号の番号が11番から14番になり、長男はふて腐れていました。


番号が上がると思っていたようなのですが、それは自分より上の学年の人数が増え、チームとしてはとても喜ばしいこと。


けれど長男は早くピッチャーをしてみたい。早くエースナンバーをつけてみたい!の思いが強く、こんな発言を。


「俺のがうまいのに、なんで背番号下やねん」


これは、私の雷の落ちどころでした。以下、私と長男のやりとりはこんな風。


「あんたのがうまいって、誰が決めたん?」
「誰が見てもわかる」
「誰かがそんなこと言ったんか?」
「言ってないけど、、、」


「そんな気持ちで練習行くんやったら行かんでええわ!野球はあんた一人でできるスポーツちゃう!その子が入部してきてくれたから、あんたがプレーできんねん!ピッチャーやらせて貰えんねん!背番号返してこい!」


と、だいぶ近所迷惑な声で母、雷を落としました。


この、誰にも負けたくない気持ちは、スポーツをするには絶対に持つべき気持ち。大切なことではあるのですが、それは、内に秘めるべき気持ち。


その事実に対して臍を曲げるのは、どう考えても間違っている!それなら、グランドで見返してやる!の方に気持ちが転換するべきなのですが、まだ難しいのはもちろん百も承知。


それでも、そんな事は言うものじゃないと、叱りました。


世間の親はどうなんだろう?
自分の子がそんな風に辛いのはかわいそうだと思う人もいるかもしれない。
その負けず嫌いを褒める人もいるかもしれない。


でも、私はそんな風に言って欲しくなかった。例えそれが事実だとしても、口にして欲しくなかった。


感情かもしれないけれど、親だって人間。自分の子が、そんなことを口にして欲しくないと言う想いが落とした雷でした。


「わかった」とは言っていましたが、本当の意味がわかるのはきっと、大人になってからかもしれないなぁと思いながら。。。


他人よりも、ただただ昨日の自分を超えて欲しいと思う親心でした。




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by maria_ouchi0815 | 2018-03-19 12:35 | 少年野球