子どもとおやつ。

夏休みをはじめ、時間のあるときは子どもたちとおやつを準備します。


簡単に10分くらいでできるもの。


今日は、白玉あずきバニラアイスを。


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白玉は子どもも簡単に扱えて、アイスやきなこ、あずきとも相性が良いですよね。


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お水を入れて、捏ねる。それだけのことが、子どもには楽しくて仕方ない。


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棒状に丸めて、ナイフで切ります。


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沸騰したお湯に入れて、浮かんでくるのを待ちます。


あとは氷水で冷やし、あずきとバニラアイスを。


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最後まで、子どもが自分の力で作れる簡単おやつ。


豪華や華美ではないけれど、ちょっとだけ特別なおやつ。


10分あれば作れます。皆さんも是非。



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by maria_ouchi0815 | 2017-08-21 21:38 | 子どもとごはん

雷雨からはじまった今日の大阪。


雷ゴロゴロ、激しい雨。少し怖がりながらも、ちょっとだけワクワクドキドキしている子どもたち。


自分もそうだったなぁと、思い出した朝でした。


さてさて、このブログをお読みいただいている方にはご理解いただいているかと思うのですが、子どもが心豊かに育ち、「感性を持つ人間」になるために、成長において必要なことがあります。


それは、危険なことと汚いこと。です。


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ナイフやハサミが自由に使えること。針や糸が使えること。火をおこすことができること。


木登り、泥遊び、虫取り。高いところから飛び降りたり、わざと凸凹の道を走り回ったり。


平坦なコンクリートの道しかないから、子どもたちの運動能力が低下してしまうんですよね。


我が家では、ハサミもナイフも幼稚園より早く使わせますし、ノコギリや釘とトンカチも早くからやっています。


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2歳の次男坊も、じぃじのお手製トンカチでトンカンカン。長男は5歳でパチンコを作りました(笑)。


「危ないからダメ」ではなく、危ないからついていて、一緒にやればいいのです。


危ないものの使い方を知らなければ、自制も効きません。禁止だけで自制できるほど、ずっと子どもが子どもでいるはずがない。


ダメと言われたら、隠れてやるのが子どもです。隠れてやるのを知る頃の危険は、それらの危険よりもっと危険で、暮らしを脅かすものです。


危険なことや汚いことは子どもを育てるものではなく、子どもの「育とうとする力」をサポートするものです。


そこだけは、他人任せではなく小さな頃に、是非子どもと一緒に楽しんで欲しいと思います。



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by maria_ouchi0815 | 2017-08-18 21:03 | 子どもと遊び

お盆を過ぎ、夏休みも佳境に入りましたね。我が家の長男は25日から学校です。


自由作品以外の宿題は全て終わらせ、さて、何をする?という話になりました。


「自由作品」と言えども、小学1年生が「自由」に課題を選べるわけがなく、当たり前ですが親も一緒に考えます。


子どもの興味の対象から、いくつか候補を。


★恐竜博物館
★小さな水族館
★太陽系の惑星
★虫図鑑


こんなところでしょうか?


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さて、何かお分かりですね?モンテッソーリ教育をベースに太陽系の惑星を紙粘土で作ることにしました。


まずは、太陽系の惑星を大きい順に作って行きます。


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持参することも考えて、小さな箱の中に発泡スチロールと紙粘土を敷きます。


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絵ではなく、写真も載っている小さな辞典を参考に。


今まで、平面や知識でしか知らなかった太陽系の惑星。実際に大きさや色、形を比較しながら作ることで、それが「体験」となって身につく。


子ども時代に1番大切にしたいことは「体験・経験」です。


夏休みに宇宙を体験した長男。


夏休み明けが楽しみやなぁ!


★☆★


昨日は。毎年恒例。じぃじの会員制ゴルフ場からの大文字焼きビュッフェディナーでした。


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なかなか様になっている次男坊でした。



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by maria_ouchi0815 | 2017-08-17 14:35 | おうちでモンテッソーリ

きょうだい喧嘩。

お盆ですね。わが家は、住まいの裏手がちょうどお墓になっていて、この時期は早朝からお墓詣りが途絶えません。


それを見ていると、お墓詣りをしてご先祖に感謝するということが、本当に素晴らしいことで、どんなに便利な世の中になろうが、どんなに忙しい世の中になろうが、欠かしたくないなぁと思う日本の習慣だと思います。


さて、一人っ子で育った私は、実は我が家の3人兄妹がとっても羨ましい。喧嘩をしたと思ったら、次の瞬間は笑っている。そんな関係ってきょうだいだけ。


だから、心の底から「きょうだいっていいなぁ」とおもうし、ふたごの姪っ子なんかを見ていても、仲良しで、本当に楽しそうだなぁと思います。


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ですが、1番多いお悩みも実は「きょうだい」のことで、悩みの筆頭が「きょうだい喧嘩をどうすれば良いかわからない」なんです。


もちろん、我が家も喧嘩はします。でも、そんなに多くはないかもしれません。


他のお家の話を聞いていると、男の子同士なら殴り合いも当たり前だとか。我が家の場合で言うと、よっぽどでない限り手はでないかもしれません。


もちろん、きょうだいで1番力があるのは1番上。力では勝てないからそれを知恵でカバーしようとするのが下の子たち。


下の子たちがわざと大きな声で泣いたり、泣き真似をしたり、大人に告げ口したりするのは、実は当たり前のことなんです。


ですから、きょうだい喧嘩が起きた時に親がどうすれば良いか?は物凄く簡単です。


「喧嘩、両成敗」


なんですよね。


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明らかに卑怯なことをしたり、一方的に暴力を振るったりは叱る必要があります。


ただ、きょうだい喧嘩の発端って大体がものの取り合いだったり、本当に些細なことです。


ここで、親が「あなたが悪い!」とか、「お兄ちゃんなんだから我慢しなさい!」なんて言うから、きょうだいの間に「優劣」が出来てしまう。


両者の言い分は聴きながらも、「どっちも悪いね」で良いんです。


「ケンカはんぶん、ハナクソはんぶん。あんぽんたんのつるし柿。」


ぐりとぐらで有名な中川李枝子さんは、保育士時代にそうやって子どものケンカを終わらせたそうです。


大人の方で優劣をつけるから、子どもの方もわだかまりが残るんですよね。


きょうだい喧嘩はコミュニケーションのひとつ。そこで、人間関係を学んでいるんです。ゼロでは何も起こらない。


きょうだい喧嘩は何も悪いことではありませんし、きょうだい喧嘩は両成敗で良い。ぜひ、親御さんに知っていただきたいことです。





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by maria_ouchi0815 | 2017-08-15 08:23 | 子どもと暮らし

エコバッグ。

エコバッグって持ち歩きますか?


どうも、あのビニール袋が苦手でして、ビニール袋も家庭には必要だから欲しいけど、できるだけエコバッグを使うようにしています。


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1番のエコバッグはなんと言っても、かご。マルシェかごはやっぱり使いやすい!バゲットが出ていればかっこいいのでしょうが、だいたいはネギが覗いているのが関の山。


1番の古株は、こちらのエコバッグ。


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海外の輸入食品を扱う先駆け的なスーパー。横浜元町ユニオンのもの。


まだ独身だった頃、出張で見かけた時に「こんなかっこいいエコバッグはない!」と、鼻息荒く購入したもの。


関西にはないスーパーなので、あまり被ることもない丈夫な相棒です。


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こちらは、パリのお菓子屋さんポワラーヌのもの。使いすぎて、くたっとしています。このあたりも、リネンの良いところですね。


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こちらは、マリメッコのテキスタイルデザインのもの。


マリメッコと言えばウニッコ。あのよく見かける花柄ですよね?


でも、ウニッコ以外にもマリメッコには素敵なテキスタイルデザインがあります。その中からピン!と来るものを選んでみるのも面白いのではないでしょうか?


「もの選び」って面白いですよね。今回改めてエコバッグに拘る自分を発見しました。


結構適当にしているつもりですが、考えてみればお店でもらうようなエコバッグは使ったことがなく、一つ一つ選んでいる。


こだわりすぎてもしんどくなりますが、できるだけお気に入りに囲まれて暮らしたい。


そんな風に思うのでした。


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by maria_ouchi0815 | 2017-08-14 04:32 | ブログ。

ぐりとぐらのカステラ。

絵本や童話を読んでは、本に出てくるおやつを、よく子どもたちと作ります。


子どもたちが大喜びするおやつの1番が、このぐりとぐらのカステラ。


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子どもの本って、美味しそうな食べ物がたくさん出てきますよね。小さな頃、聞いたことのない海外のお菓子に、ワクワクしながら味を想像しては、空想にふけっていたものです。


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まずは、小さなスキレットにバターをひきます。


今回は分業制にしたので、3人はこんな感じ。


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長男が卵。
長女がバターと砂糖。


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そして、次男が小麦粉と牛乳です。


それぞれで混ぜて、一箇所に集める方法。それぞれを担当しながらも、他の兄妹のものを混ぜにいったり(笑)


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適当につくるので、分量が少しすくなかったかも。でも、ぐりとぐらに出てくる、あの黄色いカステラのようになったかな?


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甘さ控えめの、素朴なカステラです。


今の子どもたちって、市販のお菓子になれているから、こんな素朴なおやつは、口には合わないんですよね。確かに、安くて美味しいものがたくさんあふれています。


それでも、小麦粉や卵の味や牛乳の味がしっかりした素朴なおやつも、是非知って欲しいなぁと思っています。


長女も次男も卵アレルギーがありましたが、少しだけ食べられるようになりました。でも未だに長女は、卵の味が苦手なので、売っているケーキや卵の入ったお菓子を口にしません。


パンケーキだって、卵抜きです。


だから、お菓子作りも、卵なしでどれだけフワッと仕上がるかをいつも工夫。


なかなか難しいのですが、主婦の腕試しと思って、頑張っています(笑)。


夏休みも中盤ですね。夏風邪が流行っているようです。皆さんもお気をつけくださいね!


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by maria_ouchi0815 | 2017-08-10 14:07 | 子どもと絵本

台風も過ぎ去り、関西地方は夏らしい気候が戻って来ました。お昼の暑さは身の危険を感じるほどですよね。


暑いの苦手な私ですが、夏に暑いのは当たり前。なんとか、乗り越えたいなぁと思っています。


さてさて、7歳の長男。先日の旅先での水族館がとても刺激的だったらしく、水族館にいる時から「水族館と恐竜の博物館作りたい!」と申しておりました。。。


初めて、恐竜の3D映画を見て、大興奮だった子どもたち。確かに、恐竜は親の私もテンションがあがります。


そして、翌朝。起きるなりさっそく取り掛かる長男(笑)。


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モンテッソーリ教育での文化教育に歴史があります。本当は巻物のようなものを時代別に色分けして作り、学んでいくというもの。


ただ、我が家は教室ではありませんので、興味を持ったものを深く掘り下げるという方法を取っています。


図鑑も良いのですが、図鑑は恐竜なら恐竜、宇宙なら宇宙と分かれているので、我が家の場合は壮大な地球の歴史の入り口として、この絵本を使っています。


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ちいさいおうち。
いたずらきかんしゃちゅうちゅう。
はたらきもののじょせつしゃけいてぃ。


などなど、我が家の子どもたちもたくさん親しんできたバージニア・リーバートンの「せいめいのれきし」です。


アメリカを代表する絵本作家で、子どもたちのこころをガチっと掴む素晴らしい絵本です。


宇宙の誕生から描いている絵本で、モンテッソーリ教育ならではの、全体から細部へ。遠くから近くへ。がわかりやすく描かれている。


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早速、恐竜のページで止まり、書き写す長男。集中している時は、必ず床で片膝をついて作業をします。私は心のなかで「出た出た(笑)」と思っています。


何を喋りかけても、無駄な時間(笑)。ものすごい集中力で、上の絵は4枚で3分もかかりません。


途中でお友達が遊びに来てくれたので、恐竜に後ろ髪を引かれながら、ちょっと悩み、「んー。。。」と悩んでから公園に行きました。


また、続きはレポートしますね!


雑誌「きらり。」の原稿が佳境を迎えています。毎回、原稿に取り掛かるまでの助走が長すぎて呆れるのですか(笑)。書き始めると、めっちゃ早い(笑)。誰かにそっくりだ。


おかげさまで、VOL.2が品切れしています!皆さんのおかげです。ありがとう。


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by maria_ouchi0815 | 2017-08-09 14:42 | おうちでモンテッソーリ

小さな科学者。

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心配していた台風にも合わず、楽しい旅から帰宅しました。


朝8時30分に家を出発し、お昼前には福井に到着。


少し前から、夏休みの旅は前田家ゆかりの地、加賀方面へ向かうようになりました。私は知らずに結婚したのですが、我が家の「前田」は前が田んぼの前田さんではなく、どうやら前田利家と縁があるようです。


さてさて、着いたその日はずっと水の中(笑)。


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親の日焼け対策も追いつかず。水着の跡と水中眼鏡の跡がくっきり。。。


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一家お揃いのハワイアナス。次男の分が見当たりません(笑)。


日本海の海の幸に舌鼓をうち、一夜あけてこちらの水族館へ。




もう、こちらの水族館が大ヒット!サメに、エイに、タコに、ヒトデに、ナマコに、ウニに、アザラシに!とにかく触れる!


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とにかく、楽しい水族館。皆さんもお近くに行かれた際は是非行ってみてくださいね!お子さんだけではなく、大人も楽しい水族館でした。


そんな中、次男のこんな姿がありました。


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こんな時、絶対に早くと言いたくない瞬間。子どもが小さな科学者になる瞬間です。


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ちゃんとおうちに帰るまで見届けたかったようです。


どんなことを思い、どんなことを感じているかは、きっと覚えていないでしょうね。


けれど、必ず子どもたちの豊かな人生の肥料となってくれるであろう瞬間です。


楽しかった夏の旅。パッキングも10分なら、帰宅後の片付けも10分。


今日もすっきり眠りにつきます。


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by maria_ouchi0815 | 2017-08-07 20:29 | ブログ。

女の子のワンピースって、やっぱり可愛いですよね。だんだん好みも出てきたので押し付けはできませんが、娘もお出かけにはワンピース!と思っているみたいです。


私と同じ理由で、夏の休暇は娘もワンピース祭り。


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ワンピースは全て仲良しFU-KOさんのもの。心を込めて作ってくれるお洋服の全ては、小さくなっても飾っているほどのお気に入りばかり。


娘もモデルを務めたこちらの本は我が家の家宝です。


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この夏の1番のお気に入りは水玉ワンピース。ふーこさんがカルピス!と言うこのお洋服。セーラーカラーがたまりません。


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夏のお嬢さんという雰囲気で、着ていたら必ず褒められるワンピース。娘も鼻高々(笑)。


バッグの中身はお人気とお弁当とお人形用のハサミ。そして、ここにはうつっていませんが、セミの死骸(笑)。男子に囲まれた女子なので、ワンピースを着ていても所詮中性(笑)。


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どんな虫もカエルもトカゲもへっちゃらです。


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そして、娘も必ず白のワンピースを。理由は私と同じ、ホテルでの朝食には白を着たいから。


「着飾る」という言葉はあまり好きではありませんが、「スタイルを持つ」ということは、子どもたちにも知って欲しいと思っています。


どんなシーンでどんなお洋服を着るのかは、少しずつでも知って欲しい。


旅先のホテルでの朝食には「白」というのは、海外のホテルでのヨーロッパの方のほとんどが、朝は白を着ていて、それが朝日に映えてとっても美しかったからです。


ところが、アジア圏の方はその日出かける服で朝食に出る。


服にTPOがまだまだしっかりと存在し、クラス社会でもあるヨーロッパとアジア圏では、洋服の文化が違うのだなぁと感じました。


どちらが悪い、どちらが良いではなく、どちらが美しかったか。


やっぱり朝の爽やかな空気と白は、とてつもなく美しかったのです。


因みに、男子2人も朝は白っぽいTシャツを着せます。その他は1日中海パンでしょうが。。。


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by maria_ouchi0815 | 2017-08-06 04:11 | 子どもと暮らし

旅の支度。

明日から、我が家は夏の休暇です。


といっても、主人の仕事の都合もあり、長男の野球もあり、今年は1泊2日。


金沢方面へ行きます。


旅の支度はコンパクトに。が常識ですが、お気に入りは持って行きたい。なので、荷物は厳選してパッキングします。


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10年以上使っているリモワが旅の相棒です。


前職は出張族だった私。パッキングは10分もあれば完了!このリモワは、私と一緒にどこにでもついてきてくれる頼もしい奴。


海外でも、ロストバゲッジにあったことがなく、強運の持ち主でもあります。


でも、海外へ渡航する時に必ず貼られるシール。私は割と好きで、そのままにしていたのですが、結婚した時にご丁寧にも潔癖気味の主人に全て剥がされました。味のわからんやっちゃな。


とにかく夏はワンピース!ワンピース!ストンとした締め付けのないものを。水着の上から着られて、ホテルでも浮かないようなものを数枚。


それから必ず朝食には白を着たいので、真っ白なワンピースも。


靴は、
★ジャックロジャース
★ハワイアナス
を履き回します。


バッグはケイトスペードのかごと、水際用にマルシェバッグもうひとつ。



それから日焼け止めは必ず。


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顔用は信頼して止まないランコム。試供品を持参。
身体用はこれも、絶対焼けない!アネッサ。
子どもたちには、ママバターのものを。


色々持ち歩きたくない旅先のスキンケアは、シートマスク頼み。


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シートマスク史上最高のコスパ!なこのシートマスクを朝も夜もお風呂上がりも使います。その上にワセリンをたっぷりでスキンケアは終了。


でも、ボトルで持っていくものもあります。


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外に出しっぱなしにしていても、嫌な感じがしないもの。が物選びの基準。化粧水の瓶はサンタ・マリア・ノヴェッラのもの。中は、手作りの化粧水です。だから、日焼けした子どもたちにもバシャバシャ使います。


夏の休暇には必ずエルメスのナイルの庭。


絶対絶対忘れてはいけないものは、本。


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後は子どもたちの着替えや下着は、旅の日数+1日分が基本。そして、ホテルで水着を干すので、ステンレスの小さな物干しも必ず。


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お気に入りのパジャマなども持って行きます。身軽より快適が信条の旅の支度。


1泊2日をゆっくり楽しんできます。


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by maria_ouchi0815 | 2017-08-05 04:03 | ブログ。