週末は長男の少年野球のお友達と「強化合宿」と銘打ってのお泊まり会。


賑やかな1日。
冬休みの、良い思い出になったかな?


さてさて、前回アップした長女の誕生日プレゼント。


大量の積み木をプレゼントしました。


我が家にあるメインの積み木は、
★ネフ社 スピール
★グリムス社 アーチレインボー
★HABA社 クーゲルバーン
です。


今回のお誕生日にプレゼントした積み木は、キッズいわきぱふさんのオリジナル積み木。


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積み木選びに少し迷いがあり、以前おもちゃインストラクターでお世話になった、キッズいわきぱふさんの津田さんに相談させていただき、このオリジナル積み木の購入に至りました。


我が家の積み木たちは、それぞれ個性の強い積み木たち。個々の積み木がスター級のエースで、それぞれが個性のぶつかり合いをしていたんです。


それが、それぞれの積み木から遊びが広がらない原因になっていました。


そこに、つなぎ役でぱふさんのオリジナル積み木を購入したのです。


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はじめは、積み木をひたすら高く積んだりしていたのですが、横にアーチレインボーを置いてみたりすると、途端に広がりを見せました。


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野球のお友達は、クーゲルバーンと組み合わせて。


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個数を揃えなきゃいけないので、少し値ははりますが、他のおもちゃを削ってでも揃える価値はある。


我が家にとっては大正解。


楽しく遊んでいる子どもたちを見て、プレゼントにして本当に良かったなぁ。







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by maria_ouchi0815 | 2018-01-07 20:26 | 子どもとおもちゃ

あっという間に12月20日。


クリスマスのプレゼントに、色々なおもちゃを検討されている方もたくさんいらっしゃいますよね?


我が家も色々考えていますが、今年は実用重視なものを欲しがる傾向です(笑)。


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子どもたちのおもちゃを選ぶ時は、「完成しない」ものが良いと思っています。


それは、次々に欲しくなると言う意味ではなく、ガウディのサグラダファミリアのように、まだまだ広がりが無限にあり、改善や工夫の余地のあるおもちゃが良いと思うのです。


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つみきは、その代表的な存在。


写真のクーゲルバーンも、遊びと工夫はいくらでもあります。


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歪んでは直して、壊れては直して、小さな子なら途中で泣き出すこともたくさんありました。


でも、それはそのまま、人生そのものだし、生きていくことに似ていると思うのです。


完成されたものではなく、作る楽しみと工夫する楽しみ、途中でダメになることもあるけれど、楽しいからやる。


楽「ラク」と楽しくは少し違うこと。


子ども時代に、遊びを通して知って欲しいことです。



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by maria_ouchi0815 | 2017-12-20 13:39 | 子どもとおもちゃ

高い青空が広がる秋晴れの今日。


明日は雨だし、布団干し日和ですね!


★☆


今回はおもちゃ編、幼児なのですが、この辺りになってくると、もう大人まで一緒になって遊べるものを選ぶのがベスト。


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現在の我が家のブームは、グリムス社のアーチレインボーと、ネフ社のネフスピール。


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どちらも、おもちゃの値段としてはお高いと思いますが、
★年齢制限がない
★芸術として完成されている
★遊びが限定されない
というところをとっても、価値のある投資のようにおもえます。


あとは木製レールの電車や、クーゲルバーン。バランスゲームなどが我が家にはあります。


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我が家にあるもの以外にも、オススメのおもちゃはたくさんあります。





それぞれ、良いお値段がしますが、大切に使えば孫の代まで使えるものたちばかり。


木のおもちゃの良さって、よく
★ぬくもりがある
★創造性が広がる
★長く使える
なんて言われますが、1番の魅力はこれにつきます。


遊びが無限大に広がる。


実は、そのためには積み木も個数が必要だったりします。でも、小さな頃は、ひとつだけ良いものを持っていれば、必ず遊びは広がります。


ここに、おもちゃは引き算。だという言葉が生きてくるように思います。


ないから、工夫する。
工夫するから、楽しくなる。
楽しくなるから、またやろう!と思う。


遊びにおいても、暮らしにおいても、このことが幸せになるヒントのような気がしてなりません。




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by maria_ouchi0815 | 2017-11-10 10:40 | 子どもとおもちゃ

世の中には、本当にたくさんのおもちゃが存在します。


次から次へと新商品が出て、購買の対象が子どもであるということを、忘れてしまっているのでは?というほど、頻繁なモデルチェンジをくりかえしたり。


そこで、今日は赤ちゃんの頃からのおもちゃを揃える基準をお話ししようかな?と思います。


まず、生まれたての赤ちゃんにはおもちゃは必要ありませんね。ですが、生後2ヶ月頃から目で何かを追う追視がはじまります。


そんな時は、モビールがオススメ。あの、電子音のなるものではなく、天井から下げて、空気の流動でゆらゆらするモビールです。


実は赤ちゃんに、あの電子音は大きすぎるそうで、音は生活音や小さなピアノやオルゴールくらいで十分だそう。


そして、なんでも口に入れるようになったら、おしゃぶりですよね。


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これは、naef社のもの。1972年に発売されて以来、ずっとずっと世界中の赤ちゃんが大満足して来たおしゃぶりドリオ。


揺らすと木が優しく触れ合う音がします。


因みに、おしゃぶりホルダーも木製でHEIMES(ハイメス)社。両方ともドイツのおもちゃ。


こちらは、以前ご紹介した積み木。


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ドライブラッター社【おやまの積み木】です。これは感触が全然nef社のものとは違うらしく、子どもたちはよく口に入れて遊んでいました。こちらもドイツのものですね。


今では、おままごと道具に。


口に入れたり、かしゃかしゃビニール音がなったり、月齢が上がれば、ボールを隠して遊んだり。


随分とお世話になった、布の絵本。


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気軽に洗えて、どこにでも持ち歩けるこの絵本は、今は7歳の長男が大のお気に入りでした。


赤ちゃんって、力がついてくると、ものを投げますよね(笑)。何回言っても投げる(笑)。


じゃあ、当たって痛くないボールを。


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こちらも、柔らかい鈴の音がする、柔らかいボールです。両手で掴んで、このタグを舐めていたのも良い思い出です。


しっかり歩き始めたら、何かを引っ張りたい小さな子どもたち。


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からからと、心地よい木の音。これを引っ張って歩いた後ろ姿は、忘れられない思い出です。


子どもにとって、おもちゃは必要なものです。


でも、何をどう選ぶかはお母さん次第。色々なものが贈られるかもしれません。でも、少しだけ視野を広げて、赤ちゃんの発達と、赤ちゃんの成長を思ってえらんであげたいものですね。


次は幼児編をお伝えしますね!




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by maria_ouchi0815 | 2017-11-09 13:33 | 子どもとおもちゃ

お人形遊び。 mamalife

晴れって気持ちがいいですね。


改めて思う今日この頃。


太陽。
お日さま。


色々呼び方があるけれど、私は「お天道様」が好きかなぁ。


★☆

ついつい大人たちがやってしまうことに「男の子の遊び」「女の子の遊び」と、わけてしまうことがあります。


これ、少し残念だなぁと感じています。


その代表格が、お人形遊びとままごと遊び。


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お人形遊びとままごとはセットで展開されていますが(笑)。男の子も実は大好きな遊びです。



確かに、年齢が高くなるとやらなくなってきますが、一歳を過ぎた頃にお人形を渡すと、男の子も女の子も同じように遊びます。


下に妹や弟が出来る頃に手渡してあげると、とても豊かに広がってくれるお人形遊び。


実はお人形にも、子どもが長く遊んでくれる要素があります。それは、


★表情がシンプルであること
★抱き心地が良いこと


上の写真はウォルドルフ人形の赤ちゃん。お顔の表情がとてもシンプルなのがわかりますか?


つまり、にっこり笑ってないお人形です。これは、子どもの気持ちを投影させてくれるのにとても大切な条件です。


子どもって、お人形に第二の自分を重ね合わせます。ですから、悲しい気持ちの時は一緒に泣いて欲しいし、嬉しい気持ちの時は一緒に笑って欲しい。


だから、お顔は自分自身の想像でどんな風にも変化するシンプルなお顔が良いと言われています。


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この写真のお人形はソフトベビー。


身体が本物の赤ちゃんみたいにくにゃくにゃで、ずっしり重いのが特徴です。


先程のウォルドルフ人形も、中は羊毛で、柔らかい抱き心地なのですが、頭などは固く、凄く考えて作られています。


男の子も女の子もいらっしゃる家庭では、お人形遊びって身近ですが、男の子だけならやっぱり手を出しにくいもの。


保育園や幼稚園で、是非出会って欲しいもののひとつです。


お手入れは大変なんですけどね。。。



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by maria_ouchi0815 | 2017-11-02 13:27 | 子どもとおもちゃ

寒い、寒いと言っていた昨日。


考えてみれば、まだ10月。今年のこの気候にはちょっと参りますね。


我が家の子どもたちも、元気ですが咳をしていたり鼻水が出ていて万全ではありません。


もう少し、秋らしい気候に戻ってくれないかなぁ?


★☆


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良いおもちゃ、悪いおもちゃ、という言い方はどうかと思うのですが、日本で「良いおもちゃ」=知育。とされているのが、私はあまり好きではありません。


なんでも、おもちゃ業界では「知育」とか「育脳」と書くと売れる!という法則があるようです。


私はついつい拒絶反応を示してしまうので、その手のおもちゃは買ったことがないのですが、昔からあるヨーロッパの素晴らしいおもちゃや、藤井四段でブームになったキュボロなども知育とくくられてしまうのが残念だなぁと思います。


おもちゃが知育をしてくれるか?と言うと、うーん。。。子どもがおもちゃから受け取る贈り物って、それだけじゃないんですよね。


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もしかしたら、知育もしてくれるかもしれない。でも、それより前に「楽しい!」がなきゃいけない。


楽しい!嬉しい!
うまくできなかった、残念だ。
今度こそ!
やった!


が先。


楽しいから、遊ぶし、遊ぶから発達する。


だから、おもちゃで頭が良くなるから便利。ではないような気がします。


同じことが絵本にもいえるのではないでしょうか?


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字が読めるようになること。本が好きになること。の前に、絵本って面白い!おはなしって楽しい!を知ってほしいですよね。


おもちゃも、絵本も、そして親がかける言葉のひとつひとつも、大人が子どもに手渡すものです。


これで遊べば頭が良くなる。ではなく、「これで一緒に遊べば、私たちの人生がワクワクするよ!」と、手渡したいなぁと思うのです。


そうお母さんも一緒にワクワクする人生を、共に歩めばいい。






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by maria_ouchi0815 | 2017-10-31 09:56 | 子どもとおもちゃ

お天気のすぐれない週末、皆さんいかがお過ごしでしょうか?


秋の長雨ですね。おうち遊びを充実させて、雨を乗り切りましょうね!


★☆


さて、私ごとなのですが、現在おもちゃインストラクターの資格を取得しに、研修に通っています。


実は昨日がその日だったのですが、講座内容が「つみ木でとことん遊ぶ!」というもので、それはそれは楽しい講座でした。


帰宅後、子どもたちと早速つみ木大会!


7歳長男は、こんな作品を!


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これ、なんだかわかりますか?


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ワニ(笑)。どうやら、生き物シリーズです。


4歳長女の作品。


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レインボー坊や(笑)。


3歳次男は、久しぶりに出した木製レールの電車に夢中でした。


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つみ木が子どもの発達に良い!のはわかっていても、ただ置いているだけでは、子どもって絶対に遊ばない。


シンプルなつみ木の隣に、妖怪ウォッチがあったら、だいたい手を伸ばすのはそっちです。


子どもに良いおもちゃを与えただけで満足するのではなく、子どもの前で大人が遊んでみることが、実はとっても大切なんです。


子どもは勝手に育つものと思われがちなのですが、そうではなく、きちんとした模倣の対象があって初めて、子どもの育ちに繋がります。


真似をするから、そこから遊びが広がりを見せる。


子どもたちにとって、遊びは生きることそのものです。遊びをサポートすることって、子どもの生きる姿勢を支えることのように思います。


そして、見本としてだけでなく、心から楽しんで一緒に遊べること。子どもは、「教えてやる」なんて態度、すぐに見抜いてしまいますからね!


つみ木で深く遊びながら、「サンタさんにはつみ木を頼もう!」との兄妹会議が開かれていました(笑)。


早っ!



番外編★40歳中年男性の作品★



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まぁ、性格が出ます(笑)。基本に忠実。。。





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by maria_ouchi0815 | 2017-10-15 01:16 | 子どもとおもちゃ

今日、10月3日は次男の3歳の誕生日。


朝から、会う人会う人に「もう、3歳になったねん」と伝え続け、一体何人に「おめでとう」を言ってもらったか(笑)。


この可愛さ親バカも期間限定ですよね。


そんな、3歳のお誕生日プレゼントは以前から決めていたこれ。


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おもちゃに詳しい方はご存知かもしれませんね。
ドイツのグリムス社。アーチレインボーです。


一瞬、これ何?と思いますよね?けれど、子どもの柔らかい頭は違います。


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おもちゃを貰ったのは次男のはずなのに、やっぱり食いついたのは長男(笑)。


寝る前30分で、次々に遊びます。


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もう、回ってけーへんから、寝転んでるやん!(笑)


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ちょっと、潜ってみよかな。。。


やっと主役に回ってきた。


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この辺りが凄く面白い!と思ったのですが、「積み木」と聞いた長男は、積むことしかしませんでした。


この辺り、感覚よりも、もう「知識」が優ってきているのを感じます。


ですが、3歳の次男は初めから積む気などなく、平面につなぎ始めたんです。


素晴らしいおもちゃって、これができる。


ものはひとつなのに三者三様の遊び方ができるから、投資も無駄ではありません。


そして、対象年齢がない。


こんなおもちゃの素晴らしさを知ると、子どもの遊びのあり方を考えさせられます。


そして、無事に健康で3歳になってくれてありがとう。


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これからも、すくすく、元気に、楽しい人生を送ろうね。



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by maria_ouchi0815 | 2017-10-03 22:08 | 子どもとおもちゃ

ゲームで育てる社会性。

我が家にテレビゲームはありません。


テレビも、あんまり見ることがありません。


長男は今年7歳ですが、5歳過ぎまでほとんどテレビを見ませんでした。


今は見ていますが、妖怪ウォッチとドラゴンボールだけ。


長女は今4歳で、アバローのプリンセスエレナだけを見ています。


2歳の次男は、それらを一緒に見ている感じです。


何をしているかというと、遊んでいます。


ずっとずっと、遊んでいます。


テレビゲームはありませんが、ボードゲームの類は結構あって、今一番はまっているのは人生ゲーム(笑)。


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時代を感じる人生ゲームは、旦那さんがずっと使っていたもの。


人生ゲームって、けっこう酷い(笑)。有無を言わさず失敗させられますよね(笑)。


あとは、囲碁の簡単なもので、こちら。


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ななろのご。


囲碁って、大人になるまで触れたことがなかったのですが、いざやってみると楽しい。


長男が3歳からやっていたのはこちらです。


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ジャパニーズゲーム・花札。


もう、どれだけハマったか(笑)。


子どもって、いくら命令をしても聞きませんよね。


社会のルールを、口すっぱく話したところで、聞いちゃいない。


でも、ゲームはルールを守らなければ楽しくない。楽しいから、ルールを守る。


順番や、起きたことへの対処など。臨機応変な行動や思考力も身につきます。


本当に小さな頃は、大人が根気よく付き合わなければいけませんが、5歳を過ぎるころから、下の子に教えながら楽しめるようになってきます。


ボードゲームやカードゲームは、無意識のうちに社会性を育ててくれる遊びです。


週末だけでも取り入れて見てくださいね。私たち親も意外に楽しいものです。


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by maria_ouchi0815 | 2017-05-16 13:00 | 子どもとおもちゃ

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子どものおもちゃって、本当にたくさんあります。


私も、何にも知らなかったら、子どもが選ぶままに、音の出るおもちゃや、キラキラした魅力的な(でも、すぐに飽きてしまう)おもちゃを、そのまま与えていた気がします。


ですが、無数で雑多な中からおもちゃを選ばせることは、子どもには難しいということに気づいてから、ある程度選択肢を狭めてきました。


子どもにとって、遊ぶこと=生きること。本当にちいさな頃には、やはり、良いものを。


そして、わが家の大きなこだわりでもある「本物」であることを、大切にしてきました。


本当にオススメなのがこの2つ。






名前は違いますが、ビー玉を転がす道を作っていくおもちゃです。


小さいなら小さいなりの、大きいなら大きいなりの遊びができます。


秘密基地を作る子。


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お城に見立てる子。


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用途通りに作る子。


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たくさんあるおもちゃの中で、選ぶときに私が気をつける点が2つ。


★子どもの想像力を邪魔しないものであること。
★他のおもちゃと組み合わせても遊べること。


例えば、我が家のおもちゃ上記2つはメーカーは違いますが、組み合わせて遊べます。他のおもちゃも登場することもあります。


色んな想像を巡らせて、子どもたちが完成させていく様子は、本当に見ていて面白いです。


想像しながら創造していく。


両方叶うおもちゃはやっぱり長く遊ぶし、男の子も女の子も関係なく遊びます。


我が家の長男は今一年生ですが、ゲーム機を持っていません。


一年生の誕生日には買ってあげると約束しています(じぃじとばぁばが。。。)。


私たち両親からは、せめて10歳まで。ゲームではない何かをプレゼントするつもりです。



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by maria_ouchi0815 | 2017-05-11 13:31 | 子どもとおもちゃ