カテゴリ:お母さん( 19 )

ブログを少しご無沙汰していました。


更新のない間も訪れてくださった方、本当にありがとうございます。


私はと言えば、相変わらずもバタバタと(笑)。「公園でマリアさんを見ない日はないね!」とご近所さんに言われてしまうほど、子どもたちにまみれた毎日を過ごしております。


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いつのまにか、季節は桜からつつじへ。


最近、色々なことに遭遇し、現代という社会の子どもたちの発達への理解の無さや、寛容さに欠ける大人側の問題や、はたまた訴訟社会になりつつある日本と言う国の未来など、この国は一体どうなってしまうのだろう?と、考えさせられる毎日でした。


私自身が辛い思いをしたのではないけれど、自分の子どもではないけれど、どんな子どもでも傷ついているのを見ることは、とっても辛いこと。


私のことではないので、具体的にこのブログでは書けませんが、まぁ色々ありました。。。


子どもが大きくなるにつれ、地域社会の在り方などを日々模索しています。


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私一人でできることは圧倒的に小さく、無力かもしれません。


けれども、私の周りにいてくれる友人たちとは、幸せな関係を築いて行きたい。


子どもたちを含め、みんな協力し合って子育てをしよう。そんな自然な輪ができればなぁと思っていました。


けれど、人は面倒くさいことを、わざわざやろうとは思いません。


でもそれが、楽しければやる。


辛いことって、やっぱり続かないし、煩わしいことは避けたいのが人間なのかもしれません。


でも、煩わしい人間関係の向こうに、幸せがあるかもしれない。人と人との結びつきを大切にするから、心豊かな毎日が重ねられて行く。


豊かさは、富ではなく、どれだけの人と心を通わせ合えるか。これからのAI時代を生きる子どもたちが生き抜いて行くには、コミュニケーション能力が最も必要なのではないでしょうか?


こんな時代だからこそ、人との関わりを深めて行く。


子育てが楽しくなる秘訣は、なんとなくそこにあるような気がします。


さぁ、GWのスタートは相変わらずの野球三昧です。






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by maria_ouchi0815 | 2018-05-03 12:39 | お母さん

春休みに入り、3度のご飯と子どもたちの予定にバタバタしながら、毎日があっと言う間に過ぎています。


長男は、はやくも宿題を終わらせて、今日は人生初のお友だちの家にお泊まり!


野球を一緒に始めてくれたEくんと、同じくチームメイトのEくんのお兄ちゃんSくん。スッゴイ勢いで煮込みハンバーグがなくなっているらしく。。。こりゃ、肉持参で御礼に伺わにゃならんなぁと思っているところです(笑)。Mちゃん、ありがとう!


さて、子どもがイマイチ本気にならない。やる気があるのかないのかわからない。


そんな感じ、とっても良くわかります。スポーツも勉強も、ただ、やらされてる感が強くてピリッとしない。


そうそう。子どもって流されやすい生き物なんですよ。実は。


よく、偉人伝なんかに書かれてある「幼い頃から人と違い、その競技や学びを一筋に貫いた」なんて子は、万に一つのなんとやら。


友だちに左右されるのは当たり前だし、環境に流されるのも当たり前です。


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それらのものは移ろいやすく、こればかりはどうしようもありません。


担任の先生だって毎年のように変わるでしょうし、子どもたちを取り巻く環境は、目まぐるしく変化します。


彼らにとって、変わりにくいものは親である私たち。私たち親は、死ぬまで我が子の親です。


ですから、子どもを変えたければ、自分が変わるべきだし、きっとそうしなければ子どもは変わらないでしょう。


子どもを本気にしたいなら、親が本気になることが一番大切なことだと思います。


本気は伝染します。けれど、親だけが必死になっても仕方ありません。それは、親がやらせたいことに親が本気になるのではなく、子どもがやりたいことに親が本気になる。


毎日やることがたくさんあって大変な親業。けれど、家事や掃除に少し目をつぶって子どもたちと向き合うことは、とっても価値のあることだと思います。


子どもは必ず、私たちの手を離れます。確実に離れて行きます。今だからできること、今しかできないことを積み重ねることで、そこから見える景色はきっと違っているはずです。








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by maria_ouchi0815 | 2018-03-28 21:16 | お母さん

ストレスって言葉は、なんだかマイナスイメージで、なんとなく嫌なイメージですよね。


ストレスには注意!
ストレスは大敵!
ストレスを感じたらNG!


こんな言葉をよく耳にします。


でも、果たして本当でしょうか?


毎日の暮らしからストレスを無くすことは、不可能だと思うのです。


子育ても家事も、自分の思い通りになったことなんかないし少なくとも私は(笑)、次々と降りかかるように思える日々の些細な出来事。


たくさんの思い通りにいかないことや、自分以外の何かに振り回されているように感じてしまうのは仕方のないこと。


そんな、ストレスとうまく付き合う方法を自分なりに突き詰めて辿り着いたのが、逃げるより戦う!という選択肢でした。


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そもそも、身の回り起こる全てのことに通じるのですが、事実はひとつ。解釈は無数。


だと思うのです。


例えば、
子どもが言うことを聞いてくれない。
と、いう事実に対しての解釈は、どんなものがあるでしょう?


うちの子はダメな子なんだ。
私の言い方がダメなのかな?
なんで言うことを聞けないんだろう?
何故かわからないから、少し子どもを観察してみよう。


少し書き連ねるだけでもたくさんある。


子どもが言うことを聞かないことが事実だとして、それをうちの子はダメな子なんだ。。。と思ってしまうと、やっぱりストレスは増大する気がします。


それよりも、ちょっと観察してみよう!と思えたなら、ストレスを感じているとは思わないはず。


目の前にあること、起きた出来事、どんなことに対する解釈も無数にあると思えると、私たちの毎日はきっと違ったものになるはずです。


お母さんだからできないことを数えるのではなく、お母さんだからできることを数えたら、子どもたちとの毎日が楽しくなる。


少しずつ、少しずつ。
一歩、一歩。
継続に勝る才能はありませんよね。



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by maria_ouchi0815 | 2018-03-15 08:21 | お母さん

私だって、いや、どんな人もきっと「ラクに近道」には魅力を感じると思います。


ラクに、簡単に、手早く、近道。


とても惹かれるし、そんなことが本当にあるなら誰だって試してみたいですよね。


今日、ふらっと立ち寄った本屋さんを廻っていたら、「ラクして◯◯」「パパッと△△」「時短家事」の類いの本がたくさん並んであって、少し目眩がしたほどでした。


時代に反しているのかもしれないけれど、私はラクなだけでは何も生まれないと思うのです。


もちろん、手の抜きどころやかけどころはありますが、どんなこともラクや時短や手抜きでは、なんとなく損をしている気がします。


近道ばかり探していては、得られない充実感が遠回りにはあると思うのです。


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子育てにおいては特に近道なんてないと思っています。


むしろ、子どもの頃にうんと遠回りした方が、必ずステキな大人になっている。


勉強やスポーツも、「これをやっていたら大丈夫!」と言われて、ただこなしている子よりも、「こうしたらどうだろう?ああしてはどうかな?」と、遠回りしながらでも自分で見つけようとする子が必ず伸びる


つまり、子育てに関しての近道は、遠回りをすること。


遠回りをしてでも、自分で見つけることのできる子が、結局たくさんのことを吸収することができるし、誰にも真似のできないことをやってのけるパワーにもなる。


十分に大人な私たちも、たまには遠回り。


皮むき機で剥いていた皮を、包丁で剥いてみるだけでも、いくらか景色は違って見えると思うのです。


自分の暮らしは人生そのものですから、誰かのハウツー本に答えは載っていない。


私の答えは、私がみつける。


シンプルで良いのですよね。きっと。



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by maria_ouchi0815 | 2018-03-12 22:12 | お母さん

職業は、子どもの心理カウンセラーです。


子どもたちの発達や、子どもたちの心を大切にするのが仕事。


だから?ではないのですが、どこかで「ちゃんとしなきゃいけない」。「親として、こうあるべきだ!」みたいな考えが、どこかにありました。


もちろん。根っこの部分はブレないし、卑怯なことは大嫌いだし、 子どもたちと接する時に、これは譲れない!ということはあります。


けれども、もっとシンプルでも良いのかもしれないと思うようになりました。


「〜であるべき」はカッコ良いけど、時に自分の首を絞めることもあります。


今まで、子どもの前では。。。と、遠慮していたことを自分自身に解禁しました。


少し前、インスタにアップしたこの写真。


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大量の唐揚げと、角ハイボール濃いめ(笑)。


そう、子どもの前で飲むお酒を解禁したのです。


子どもに携わる職業の人が!と目くじらをたてる人もいるかもしれない。教師がタバコを吸ったりお酒を飲んだら、とやかく言う人がいるように。。。


けれど、学校の先生だって、幼稚園の先生だって、人間です。間違えもするし、お酒だって飲む。


お母さんとして、正しいことはもちろん素晴らしいけれど、100%のお母さんに育てられた子どもは、きっと窮屈で仕方ないと思うのです。


完璧である必要なんてなくて、ダイエットは明日から〜なんて言いながら、ケーキを頬張るお母さんの方が、なんとなく人間的に魅力的。


私、今日頑張ったやーん!なんて日に、唐揚げを揚げながらつまみ食いは、揚げた人の特権ですよね!


私の機嫌は私が取る!子育てが楽しくなる、最大の秘訣のような気がします。









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by maria_ouchi0815 | 2018-02-24 21:37 | お母さん

息子が野球をはじめて、主人がボランティアコーチとなってからは、我が家の週末は野球三昧。


友人達も体験入部をしてくれていたりするので、益々賑やかで楽しい週末を送っています。

さて、そんな週末の洋服も今までは予定に合わせていたのですが、野球しかしていので、毎週ジャージです(笑)。
今は多分、トレーニングウェアというのが正解かしら。。。


そのジャージトレーニングウェアも、迷う時間がもったいなくて制服化しました。


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ベースは黒かネイビーかグレー。


動き回ることも多いので、アウターは軽めのTHE NORTH FACE か、こちらのadidas。


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ボトムスは、ヒートテックのレギンスにUNIQLOの裏ボアスウェットです。


このまま、走りにも行けるし、このままトレーニングもできる、今の私にはうってつけのスタイルです。


東京オリンピックも2年後に控え、世の中もスポーツが熱いですよね!


ファッションもアスレジャーなどの流行もあり、自然と健康志向に。


私も35歳を過ぎたあたりから、急に疲れやすくなり、油断をすると、すぐにお肉がついてしまうのを実感。。。


日常の隙間時間に、トレーニングを意識しています。


朝は、ヨガストレッチと、ダンベルマットトレーニング


自転車での送り迎えは、あえて電動アシストのスイッチをオフに。


本当は、パーソナルトレーニングなどを受けてみたいのですが、今はまだ無理。


だったら、自分で時間を見つけてやるしかないなぁと、少しずつ開始しました。


そんな隙間時間が、私のパワーの源です。



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by maria_ouchi0815 | 2018-02-22 13:21 | お母さん

インフルエンザB型の次男も解熱し、あとは日数稼ぎです。


食欲も落ちることなく、高熱の中、鮭ごはんとお好み焼きとゼリーを完食するあたり、さすがの大食感です。


さてさて、毎週末私が格闘しているのが、ユニフォームの泥汚れです。


特に、先週末はグランド状態が悪くて、帽子にまで泥はねが。。。


ずっとウタマロだったのですが、もっと落ちる洗剤を探してみよう!と思い立ち、とにかく片っ端から試してみているのです。


今、泥汚れのメインとしてお試し中なのがこちら。


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ザウトマン。


環境に優しい天然系の洗剤ということで、まずこちらを購入。


天然系だし、そこまで綺麗には落ちないだろうなぁと思っていたのですが、意外や意外!結構よく落ちます。


膝やお尻部分の泥汚れのひどい部分に直接つけて擦り落とす感じです。


素手で洗っても、あまり手がカサカサしない感じも気に入っています。


少し高めの温度のお湯で洗うと、落ちやすい。


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まだましな方の日でもなかなかの汚れ具合。


野球のユニフォームって、何故か白。確かに、グランドにも映えるし、真っ白なユニフォームは綺麗でかっこいいです。


でも、そのユニフォームを保つお母さんたちの努力には、頭が下がります。


この春のセンバツは、どの選手のユニフォームが綺麗か?なんて、違った目で見てしまいそう(笑)。



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by maria_ouchi0815 | 2018-02-14 04:46 | お母さん

長女がインフルエンザB型にかかりました。


「鉄の女」との異名を持つ彼女。熱を出すということも今までほとんどなく、病気らしい病気ははじめてかも(笑)。


熱に強いからから、高い熱でも意外に元気です。


しばらく、また引きこもり生活。こんな時はいつもよりゆっくり。ゆったり。久しぶりに一日中ノーメイクです。


さてさて、目につくところにいつも置いているものがあります。それはノート。


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過去にも何度か書いていますが、このノートは私が独学したり、思いついたりしたことを記録しているものです。


振り返ってみることはあまりないのですが、意識して一年前のノートなどを見ると、やっぱり改めて発見があります。


人は、自分を他人と比べて「幸せかどうか?」を判断しがちですよね。


けれど、いつまでも他人と比べていては、時に劣等感に襲われてしまうのではないでしょうか?


上には上がいるものです。


だから、比べるのはいつだって「過去の自分」です。


昨年より、自分は進歩しているのか?昨日より、より良く生きているのか?


子どものことも同じです。


よその子と自分の子を比べて、劣っているところを数えても、その子も自分も幸せにはなれません。


子どもたちはどんな子も、自分の物差しを持って生まれてきます。子どもたちの成長こそ、その子自身の過去を参考にするべきです。


子どもたちそれぞれの、オーダーメイドの子育てができれば、子どももお母さんも笑顔が多くなるはずですよね。



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by maria_ouchi0815 | 2018-02-07 13:57 | お母さん

雨模様でぐっと冷え込んだ朝。


布団から出るのが億劫になりますね。


さてさて、「できる子」ってどこにでもいますよね。何でも要領良く、他の子よりも「できる子」。


けれど不思議なことに、この「何でもできる子」がそのまま大きくなった時の成果に直結するわけではありません。


子どもの頃に「できた子」より、子どもの頃に「何にでも挑戦できる子」が伸びるということが、ひとつの法則かもしれません。


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頑張れる子、自ら困難に挑戦する子。そんな子にはある共通点があります。


それは、結果を褒められて来た子か、過程を褒められて来た子かに左右されているのです。


心理学でこんな実験があります。


ふたつの子どものグループを作り、とあるテストを受けます。一方には「◯◯点とれて凄いね!」と結果を褒め、もう一方には「こんな風に頑張ることができて凄いね!」と褒めたのです。


すると、結果を褒められたグループは、次の課題を選ぶ時に「簡単に解ける課題」を選んだのに対し、過程を褒められたグループは、「より難しい課題」に挑戦することを選んだ。


このことでわかるのが、親や指導者がかける言葉によって、子どものやる気や、頑張れる力に直結するということです。


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面白い結果だと思いませんか?


困難に立ち向かう力や、挑戦し続ける心が、接し方ひとつで変化すること。


私も常に考えながら行動したいなぁと思います。



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by maria_ouchi0815 | 2018-01-22 17:05 | お母さん

家事こそ「多動力」。 mamalife

毎日毎日、順調にバタバタしております。


子どもが3人いますから、それぞれの予定ももちろん重なります。


例えば、本日火曜日の予定をざっと時間別に書いてみると、


5時30分 起床。洗濯機を回す。(寒いと朝起きにくいので、部屋はタイマーで温めています)。
 
5時40分 コーヒーを入れて朝読書やブログ記事やインスタ記事を書く、10分だけ好きなことをする時間。


5時50分 朝ごはん作りとお弁当作り、夜ご飯の何か一品を仕込む(野菜を切るだけでもOK!)。


6時20分頃 パパと長男起床。だいたい、おチビふたりも一緒に起床。 


6時30分くらいから、一家でラジオ体操(笑)。 
※だいたい朝はうだうだしたい長男を、床から引き剥がすことに、この辺りから全精力をつぎ込みます。。。


7時前 朝ごはん、後片付け。


7時30分 パパと長男出発。
※と書いていますが、こんな短い言葉で片付けられるほど、長男の身支度はすんなりいきません(笑)。


7時40分 メイクや身支度をしながら、次男の身支度をお手伝い。
※長女は、何にも言わなくても8時くらいまでに身支度を整えて、幼稚園のカバンや制服を玄関に置いています(神。。。)


8時過ぎから、長女がその日のヘアスタイルをリクエスト(笑)。


8時10分くらいから、洗濯物を干す。


8時35分 次男と一緒に幼稚園に送っていく(自転車爆走)。


9時 そのままPTA主催のお楽しみ会準備のため幼稚園に残る。


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12時頃帰宅。お昼ご飯とお昼寝の寝かしつけ。


13時40分 長女の幼稚園にお迎え(自転車爆走)。


14時30分頃帰宅 プールの準備をしたり、晩御飯の準備をしながら、おやつタイム。洗濯物を取り込み、長男の帰宅を待つ。


15時過ぎ 長男帰宅。長男もおやつを食べたりおにぎりを食べたりしてからプールの準備。


15時20分 プールへ(自転車爆走)。


17時 帰宅
長男の宿題を見ながら、晩御飯準備。水着洗濯。


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17時40分頃 お風呂


18時40分頃 晩御飯


19時20分頃から アニメ「メジャー」を見ながら、一家でストレッチ(笑)。※期間限定の家族のお楽しみ。


20時過ぎ 寝室へ。絵本を読んで就寝。


と、書いて見ましたが、この合間に原稿を書いたりチェックしたり、ブログの記事も小分けにして書いたりしています。


パソコンの電源を入れて立ち上がるまでに、箒で掃いたり、コーヒーのお湯が沸くまで、床を拭いたり、おもちゃを整理したり。


トイレ掃除は、自分が行ったついでに。


長女の髪を決めながら、洗面台を磨いたり、お風呂を洗ったり。


朝は、長女や次男が靴を履く間に、玄関を掃いたり、靴箱を整えたり。


もう、とにかく今はひとところにとどまって家事をこなすことが不可能に近い(笑)。


でも、この多動力こそが、1日を円滑にする決め手ではないかなぁと思っています。


気づいたら、ちょこっと。
気づいたら、ささっと。


丁寧な暮らしは素晴らしいけれど、丁寧な暮らしの本当の意味は、自分の暮らしの心地よさを見つけることではないかなぁ?と思うのです。



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by maria_ouchi0815 | 2017-12-12 05:04 | お母さん